外見がダメなら別のところで勝負する!イケメンの彼氏をゲットするには?

著作者: Javmorcas

顔が良くなくてもイケメンを捕まえるためには

家庭的、男性を立てるアピールを友達にしてもらうことで、自分で言うより好感を持ってもらえます。そんなことないと言いながら完璧にこなすので、更に好感度がアップしていきます。

私は女として顔で勝負できないことはとっくに自覚していたので、料理、家事全般を得意分野にすべく徹底的に鍛え上げました。男性の前では努力していないけどなんとなくできる感じを装っていて、自分からアピールするのではなく、友達にこの子料理まじでうまい!などと言ってもらったり、きれい好き!片付上手とか遠回しに伝えてもらってました。

好感が上がったことで、お弁当など作ってみたり、パパっとできるものだけど、手のこんでいる感じにみえる具材で作ったり、家にあるもので簡単に!をモットーに胃袋を掴みます。

あとは、お節介にならない程度に彼の部屋を片付けたり、掃除したり、私がいると楽だとか、気が利くなと思ってもらえる存在になるべく、でしゃばらないことを気にしていました。

身の程をわきまえてスキルを身につけたことが、将来的に男性が女性に求める家庭的な女性になれてしまったことがよかったんだと思います。

でも、頑張ってやってる感じは絶対に出さない方がいいです。
婚活に必死です!というのも25過ぎると敬遠されるし、あまり、このくらい誰でもできるよね、と自慢するのも鼻につくのでダメですね。

私はとにかく謙虚、私なんて、で現在の主人に見初められましたし、それまでの彼氏も向こうからの告白で付き合ってきました。

外見を磨くことも大事ではありますが限りがあるし、内面したたかなのは女なら当たり前、私は家事スキルに特化してよかったと自負しています。

子育てとかにも生きるし、義理の両親にも可愛がられます。美人だったらここまでしなくても簡単に結婚できたと思うので、ある意味ブスでよかったかも?旦那はイケメンですよ!

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